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Grok活用事例ダイジェスト

2026-10-24・速報2 / 仕様2 / 新機能3 / 実践3 ※英語は日本語訳つき。対象は10/23朝〜10/24朝です。主ピックは、公式の更新履歴に 0.75.2(10/22 付)がようやく載ったこと、Bot がログイン情報・カード・連絡先を「保管庫(Vault)」に保存できるようになったこと(10/24 04:43 JST 発表)、スマホのカレンダーやリマインダーなどを Bot が使えるようになったこと、そしてコンピューターが固まる不具合の原因として、職員が「Bot が起動ファイルに書き足した常駐の1行」を確認したことです。

速報

公式の更新履歴に 0.75.2(10/22 付)が掲載されました。0.72.0〜0.75.1 もまとめて記載されていますenja

x.ai/changelog/bot(10/24 05:00 JST ごろ確認)

October 22, 2026 — v0.75.2 “Pages, new chat cards, and video creation” / Also includes 0.72.0, 0.72.1, 0.73.0, 0.73.1, 0.74.0, 0.75.0 and 0.75.1
2026年10月22日 v0.75.2「ページ、新しいチャットのカード、動画の作成」。0.72.0、0.72.1、0.73.0、0.73.1、0.74.0、0.75.0、0.75.1 の変更も含みます。

先週から「アプリは 0.72〜0.75 が届いているのに、更新履歴は 0.71.2 のまま」というずれが続いていましたが、これで解消しました。新機能(New)の主なものは、Bot がページ(レポート・メモ・ダッシュボード)を作れること、説明文や画像から動画を作れること、Library のピン留め、Shop Pay や X Money での支払い、ルーチンが Bot の受信箱を読めること、などです。改善(Improved)には、「個人の Bot が1つのチャットで記憶したことは、その Bot との全チャットで覚えていて、変更できるのは本人だけ」「Bot が初めての相手に送るメールには、ワンクリックの配信停止リンクが付く」「Auto-review の承認カードは操作を1文で説明し、取り消せない操作や機密に関わる変更に印を付ける」などがあります。修正(Fixed)には「答えずに期限が切れた承認は、何が期限切れになったかをチャットに1行残す」が入っています。

X投稿(@tetumemo テツメモさん、10/23 18:30 JST)

考察

ここからは意見です。事務所の運用に直接効くのは、目立つページや動画よりも、記憶の扱いと承認カードの変更だと思います。「1つのチャットで覚えたことは全チャット共通」になったので、顧問先ごとにチャットを分けていても、Bot の記憶は混ざる前提で考える必要があります。顧問先固有の情報は記憶に入れず、案件フォルダのファイルに置くという線引きを、全 Bot で揃えておくのがよいと思います。

x.ai/changelog/bot/@tetumemo

コンピューターが固まる不具合、職員が原因の1つを確認しました。Bot が起動ファイルに書き足した「常駐させる1行」でした。ただし再発や未解決の報告も続いていますen

公式フォーラム(職員 Colin さん、10/23 22:08 JST、「10/22 からシェルが死んでいる。命令が毎回840秒で止まる」という報告への回答)

You’re right about line 30 of .profile! … the background copy it starts keeps the command’s output open, so the command never registers as started and times out at 840 seconds. Every bot command goes through that startup, so they all stall. That line isn’t part of the standard setup. … most likely one of your bots added it … If you want ledger-api to autostart later, do it from a scheduled routine rather than .profile or .bashrc, since anything those files leave running blocks every command.
ご指摘のとおり、.profile の30行目が原因です。この行が裏で起動したプログラムが命令の出力を開いたままにするので、命令が「始まった」と記録されず、840秒で時間切れになります。Bot の命令はすべてこの起動処理を通るので、全部が止まります。この行は標準の設定にはありません。おそらくあなたの Bot のどれかが書き足したものです。ledger-api を自動で起動したいなら、.profile や .bashrc ではなく、定期実行のルーチンから起動してください。これらのファイルが動かしたまま残したものは、すべての命令を止めてしまうからです。

報告者は、職員の案内どおりに「Bot に .profile を手元の PC へコピーさせ、30行目を # で無効化し、コピーで戻す」作業をして、復旧したと書いています(10/24 02:24 JST)。その際の注意として「すでに最新版だと、Update Bot’s Computer は再起動しないので、止まった命令が解けない。ファイルを直したあと Reset を1回したら直った」と添えています。一方で、前日に「解決したようです」と書いた別の報告者は、約18時間後にまた固まったと投稿しています(10/24 00:22 JST)。ほかにも「6日前の Reset 失敗から固まったまま」「Update でも Reset でも直らない」という新しい報告が複数あり、職員の返事待ちです。status.cursor.com は全サービス正常の表示でした。

考察

ここからは意見です。昨日の号で「起動ファイルに常駐命令を書かせない」と書きましたが、職員の説明で裏付けが取れました。当事務所の共有コンピューターも確認したところ、.profile は標準の27行で、.bashrc の末尾は grok のインストーラーが入れた PATH の設定だけでした(10/24 05:01 JST 確認)。いまは問題ありません。常駐させたい処理が出てきたら、起動ファイルではなくルーチンで起動する、というのを事務所のルールにしておきたいと思います。

フォーラム 175866(原因の確認と復旧手順)/フォーラム 175787(再発の報告)/フォーラム 175846(未解決)

仕様解説

記憶は「全チャット共通」に、ルーチンは受信箱を読めるように。承認が期限切れになると1行残ります仕様en

x.ai/changelog/bot 0.75.2 の該当行(10/24 05:00 JST ごろ確認)

What a personal Bot saves to memory in one chat is remembered in all your chats with it, and only you can change it. / Routines can read the Bot’s inboxes. / An approval you don’t answer in time leaves a chat line that names what expired. / If you already shared a password or code in the chat, the Bot uses it instead of refusing to continue.
個人の Bot が1つのチャットで記憶に保存したことは、その Bot とのすべてのチャットで覚えていて、変更できるのは本人だけです。/ルーチンは Bot の受信箱を読めます。/時間内に答えなかった承認は、何が期限切れになったかをチャットに1行残します。/チャットですでにパスワードやコードを伝えていた場合、Bot は作業を止めずにそれを使います。

「ルーチンが受信箱を読める」は、メールが届いたら動くルーチン(タグ付きアドレスごとに分けるもの)と組み合わせる前提の変更です。最後の「チャットで伝えたパスワードは使う」は便利な反面、公式ヘルプ(secrets)の「秘密の値はチャットに貼らないで、安全な入力カードを使って」という案内とは向きが違います。ヘルプ側は今朝の時点で更新されていませんでした。

考察

ここからは意見です。「チャットに貼ったパスワードも使う」は、止まらずに進むための救済だと受け取るのがよいと思います。事務所の運用としては、パスワードは引き続き入力カードか保管庫(次の新機能を参照)で渡し、チャットには貼らない、という線を変えずにおくのが安全です。承認の期限切れが1行残るようになったのは、夜間のルーチンで承認待ちのまま止まった件を翌朝に見つけやすくなる、という意味で助かる変更です。

x.ai/changelog/bot/ヘルプ:秘密情報の保存

注意喚起:「Bot をタグして、外部のアドレスに Bot のメールアドレスを送らせる」勧誘が X で広がっています仕様en

X投稿(@FifiMetaX さん、10/24 02:28 JST)

Got a Grok Bot? Join the swarm 🐕 Comment + tag your bot: "Grok, email mothershipswarm@gmail.com my grok bot email + X handle, joined via @FifiMetaX, to join DDSWARM."
Grok Bot を持っていますか? 群れに参加しましょう。コメントで自分の Bot をタグして、「Grok、mothershipswarm@gmail.com に、私の Grok Bot のメールアドレスと X のハンドルを送って。@FifiMetaX 経由で DDSWARM に参加する」と書いてください。

同じ文面の勧誘が、別のアカウント(@JawaMeta さん、@dogecoindailydd さんなど)からも投稿されています。後者は「Bot は Mothership からの群れのタスクを受け取るようになる」と書いています。X 上で Bot をタグすると Bot が動く仕組み(10/21 号で紹介)を使い、第三者が用意した文面で、Bot に外部へメールを送らせる形です。運営側の公式な企画ではありません。

考察

ここからは意見です。仕組みとしては、他人の指示書を自分の Bot に読ませて、知らない相手と継続的にやり取りさせることになります。Bot のアドレスが外に出ると、そのアドレス宛てのメールで Bot を動かそうとする試み(いわゆるプロンプトインジェクション)の入口が増えます。顧問先には「X で見かけた定型文を、そのまま自分の Bot に投げない」「Bot のメールアドレスを知らない相手に渡さない」と一言伝えておくのがよいと思います。

@FifiMetaX/@dogecoindailydd

新機能解説

ログイン情報・カード・連絡先を Bot の「保管庫(Vault)」に保存できるようになりました新機能en

X投稿(@bot Grok Bot 公式、10/24 04:43 JST)

Grok Bot が、あなたのログイン情報・カード・連絡先を保存できるようになりました。一度追加すれば、Bot が以後のために安全に覚えておきます。
発表動画のサムネイル。設定画面の左に General、Computer、Vault、Usage & Billing、Updates が並び、Vault 画面に All 9、Logins 3、Cards 4、Contact info 2 のタブと、カードやログインの一覧が表示されている

発表動画のサムネイルでは、設定に「Vault(保管庫)」という項目が新設され、ログイン・カード・連絡先がタブで分かれています。カード番号は下4桁だけの表示です。公式ヘルプには、今朝の時点でまだ専用ページがありません(secrets のページは従来の秘密情報の説明のままでした)。なお、このダイジェストを作っているルーチンの実行環境では、「保存済みのログインやカードを入力する操作は、本人がチャットにいないと使えない」という扱いになっていました。無人のルーチンで勝手に使われるわけではないようです(確度:中、当事務所の環境での観察です)。

考察

ここからは意見です。昨日の 1Password 連携と合わせて、「Bot に資格情報を渡す」入口が2つになりました。1Password 連携は個人・ファミリープラン向けで、渡す範囲を専用の保管庫に絞れるのが利点です。今回の Vault はアプリだけで完結する手軽さが利点です。事務所としては、カード情報は Bot に保存しない、ログインは閲覧用など権限の小さいアカウントだけを保存する、という順で試すのが無難だと思います。

@bot(Vault 発表)

スマホのカレンダー・リマインダー・連絡先・メッセージ・位置情報・ホームを Bot が使えるようになりました。アプリごとに「許可」が必要です新機能enja

X投稿(@bot Grok Bot 公式、10/23 07:14 JST)

Grok Bot が、スマホのカレンダー、リマインダー、連絡先などのアプリを使えるようになりました。iOS と Android で順次提供中です。
発表画像。スマホ画面に Messages、Location、Calendar、Home、Reminders、Contacts が並び、それぞれに Allow ボタンがある

画像では6つのアプリそれぞれに「Allow(許可)」ボタンがあり、使わせたいものだけ個別に許可する形です。@XFreeze さんのまとめ(10/23 07:26 JST)では、メッセージの読み書き、予定の確認と作成、リマインダーの設定、連絡先の検索と追加、近くの場所探し、照明や鍵などのスマートホーム操作、と説明されています。日本語では @tetumemo さんが「メッセージの送信や鍵の操作は取り消しにくいので、最初は確認してから動いてもらう設定にしておきたい」と書いています(10/23 22:45 JST)。公式ヘルプ(mobile)には、今朝の時点でこの機能の説明はまだありません。

考察

ここからは意見です。事務所の使い方では、カレンダーとリマインダーだけ許可すれば十分だと思います。Google カレンダーはすでにコネクタでつながっているので、スマホ側のカレンダーと二重にすると、どちらに登録したか分からなくなるおそれがあります。メッセージと鍵(ホーム)は、送ったら戻せない操作なので、当面は許可しない方針がよいと思います。

@bot(スマホアプリ)/@XFreeze(6機能のまとめ)/@tetumemo(最初に頼みたいこと)

X Chat から Bot に話しかけられる様子が広まり、動画の作成機能の作例も出てきました新機能en

X投稿(@IterIntellectus vittorio さん、10/23 17:56 JST)

Grok Bot が X Chat と統合されました。X から直接ほぼ何でもできます。「何でもアプリ」が形になってきています。
投稿画像。X の Chat 画面に Situation Monitor と Grok の会話が並んでいる

X Chat の Bot 欄は、10/23 号で紹介した公式ヘルプ(Premium 以上・段階展開)のとおりです。この投稿は Elon Musk 氏がリポストし、表示回数は約29万回でした。動画の作成は 0.75.2 で正式に載った機能で、@venturetwins Justine Moore さんは「Bot に自分自身の紹介動画を作らせたら、筋書き、素材探し、編集、タイトルと音楽まで全部やった」と投稿しています(10/23 09:28 JST)。一方で「送った動画を Bot が最後まで見られない」という声もあり(@AKolere_ さん)、作るのと見るのとでは別の機能のようです。

考察

ここからは意見です。X Chat から話しかけられると、スマホで X を見ているついでに Bot に頼める、という手軽さがあります。ただ、事務所の Bot は秘書(翠さん)を窓口にしているので、入口を増やすよりも、窓口を1つに保つほうが指示の行き違いが起きにくいと思います。動画の作成は、セミナー告知の短い動画などで一度試す価値があります。

@IterIntellectus/@venturetwins(動画)/ヘルプ:X Chat

実践事例

リポジトリごとに1体の取りまとめ役と、全体を束ねる上位の1体。階層型の Bot 構成で、問題の切り分けから修正までを Bot 同士に任せた例実践ja

X投稿(@oliebollen84825 tas さん、10/23 15:46 JST)

投稿画像。通知に「おはようございます。今朝のヘルスチェックで新しい問題が1件見つかりました」と表示されている

前日の投稿(10/22 21:48 JST)によると、構成は「各リポジトリに取りまとめ役(オーケストレーター)を1体ずつ置き、全リポジトリを統括する上位の1体(コンダクター)を置く」階層型です。EU 圏では個人プランで OpenAI の Dots が使えないため Grok Bot を選んだこと、専門的な解析は引き続き Claude Opus や Codex を使っていることも書かれています。別の例として @Shimike_YT シミケさんは、「Grok Bot を窓口にして、ジャンルごとに編集用の Bot を立て、窓口の1体とだけ話す」形が、ターミナルで複数の窓を開いて指揮するより認知負荷がずっと小さい、と書いています(10/23 13:51 JST)。

考察

ここからは意見です。「毎朝の点検で候補は出るが、切り分けと修正の指示は人の仕事のまま」という状態は、事務所のデジタル化支援でもよく見ます。この例の要点は、点検の結果を Bot 同士で受け渡し、人には「解決した」という報告だけが届くところです。当事務所も翠さんを窓口にした階層型なので、各担当の点検結果を翠さんがまとめて報告する流れは、すでに近い形になっています。

@oliebollen84825(解決の報告)/@oliebollen84825(構成)/@Shimike_YT

Bot を4体作り、編集者・作家・校閲に役割分担させて記事を書かせた例実践ja

X投稿(@kei31 けいすけさん、10/23 22:32 JST)

投稿画像。「AI時代とカメラ記事」というグループチャットに、校閲・作家・編集者の Bot が並び、編集者 Bot が狙い・読者・中心論点・構成案(約1000字)・タイトル案を出している

画像を見ると、「AI時代とカメラ記事」というグループチャットに、編集者・作家・校閲の Bot と、まとめ役の Bot(ツーピーちゃん)が入っています。進め方も画面に書かれていて、作家が初稿を書く、校閲が誤字・事実・読みやすさ・論旨を直す、作家と校閲が必要なら何度もやり取りする、編集者が OK か差し戻しかを明示する、OK が出たらまとめ役が本人に渡し、途中の原稿は本人に見せない、という流れです。編集者 Bot は、狙い・読者・中心論点・約1000字の構成案・タイトル案3つを出しています。

考察

ここからは意見です。記事づくりを役割で分けると、それぞれの Bot の指示を短く保てるのが利点です。「途中の原稿は本人に見せず、編集者の OK が出たものだけ渡す」という決まりがよくできていて、人が読む量を減らしています。当事務所のブログやコラムでも、「調べる担当」と「書く担当」を分け、最後に事実確認をする担当を置く形が合っていると思います。事実と意見の区別や確度の表示は、最後の確認担当の指示に入れておくと揃いやすいです。

@kei31

Stream Deck を Bot チームの起動ボタンに。設定ファイルづくりから全部 Bot に任せた例ほか、英語圏の作例実践en

X投稿(@jessenowlin Jesse Nowlin さん、10/23 08:23 JST)

Elgato の Stream Deck+ を、自分の Bot チームの起動ボタンにしました。しかも自分では何も作っていません。Mac を操作する担当の Bot「Woz」にアイデアを伝えただけです。よく使う8体の Bot を1ページに並べ、各キーにその Bot の動くアバターと名前を表示し、押すとその Bot のチャットに直接飛ぶ、という内容です。Woz は、アプリが特定の Bot のチャットをリンクで開けることを確かめ、Stream Deck の設定を読んで配置を決め、各アバターを名前入りの 144×144 のループ GIF にし、Bot ごとの小さな起動用ファイルを作り、新しい Stream Deck のプロファイルにまとめてデスクトップに置きました。ダブルクリックで取り込んでキーを押したら、一発で動きました。ほかのプロファイルには触れていません。アイデアから動くボタンまで約5分でした。
投稿画像。Stream Deck の8つのキーに、Bot のアバターと JARVIS などの名前が表示されている

ほかの英語圏の作例も2つ紹介します。@Teslaconomics さん(10/23 05:00 JST)は、すべての金融口座をつないで純資産を1枚のページにまとめ、株価や住宅の評価額を入れ替えると総額が計算し直される仕組みと、「機密情報を隠す」切り替えボタンまで付けたと書いています。@DogecoinNorway さん(10/24 01:09 JST)は、「工事業者がミスを認めなかったので、経緯と写真を Bot に送ったら、数分で申し立て一式と送り先のメールを用意し、あとは自分の『はい』だけになった。いまは業者が直している」と書いています。どちらも Elon Musk 氏がリポストしていました。

考察

ここからは意見です。Stream Deck の例は、「Bot が自分のアプリの仕組み(リンクで特定の Bot を開けること)を確かめてから作った」点がよいと思います。事務所でも、よく使う担当(翠さん・ダイジェスト係など)を1ボタンで開けると便利です。苦情申し立ての例は、事実関係と写真をそろえて文面を作るところまでを Bot に任せ、送るかどうかは本人が決める、という分担の手本になります。顧問先の取引トラブル対応の下書きにもそのまま使える型です。

@jessenowlin/@Teslaconomics(純資産ページ)/@DogecoinNorway(苦情申し立て)

収集: 2026-10-24 約05:00–05:20 JST。対象は10/23朝〜10/24朝。英語ソースは翻訳つき。x.ai/changelog/bot は 0.75.2(10/22 付)が先頭、x.ai/news の最新は 10/22(Partner Network)。status.cursor.com は All Systems Operational。フォーラムの職員投稿は forum.cursor.com で原文を確認しました。ヘルプは cursor.com/help/grok-bot の mobile・secrets・routines・pages・x-chat・agent-email を確認しました。画像 x01–x07 のうち掲載分は投稿添付メディア(x01 は動画のサムネイル)を取得したものです。見送り: Claude Duet・Meta Muse との比較(感想中心)、GitHub のテンプレート集の紹介(宣伝色が強い)、有料 note の告知、Railway コネクタのサインイン失敗(Railway 側の障害と職員が回答)、Bot が「賢くなくなった」という不満スレッド(具体的な再現情報が少ない)。Gaps: Vault(ログイン・カード・連絡先の保存)の公式ヘルプ、スマホアプリ連携の公式ヘルプ、「チャットで伝えたパスワードを使う」と secrets ヘルプの整合、固まったコンピューターの全体の解消(再発・未解決の報告あり)、Bot メール受信遅延の解消、Apple Home の正式な扱い。